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TODAY'S NEWS今日の出来事

本校教員が「教育新聞」で連載開始

―【連載】教師のための生成AI活用術 ― 校務・進路指導編―

本校教員の 合田 意(ごうだ・のぞみ) が、教育専門紙「教育新聞」にて、全10回の連載 【連載】教師のための生成AI活用術 ― 校務・進路指導編― を執筆しています。
第1回「生成AIは『相棒』のような存在」が、以下のリンクより無料でご覧いただけます。
(2回目以降は有料会員限定記事です)

🔗 第1回記事はこちら
https://www.kyobun.co.jp/article/2025092607


■ 連載の概要

この連載では、生成AIを活用して校務や進路指導の効率化を図り、
「生徒と向き合う時間を取り戻す」ための工夫を紹介しています。

AIを「教師の仕事を奪う存在」ではなく、
「生徒の学びと成長により多くの時間を注ぐための支え」として捉え、
学校全体で学びの質を高める実践を提案しています。


■ 教員プロフィール(簡略)

合田 意(ごうだ・のぞみ)
大手前高松中学・高等学校 教諭・広報部長。
理科・数学・情報を担当し、ICTや探究学習を通じて「自ら考え、学び続ける力」を育む教育を推進。


この連載を通じて、教員の働き方や教育の在り方を見直し、
一人ひとりの生徒により丁寧に向き合える学校づくりを目指してまいります。