11月15日(土)、高1‐1の生徒たちは、大手前高松高校の裏山で自然体感の授業を行いました。前回の海での学びに続き、今回は「森の恵み」をテーマに、どんぐりの種類や形を観察しながら拾い集めました。
集めたどんぐりは、このあとどんぐり珈琲づくりに活用していきます。身近な自然にある素材に目を向け、そこから新しい可能性を考えていく生徒たちの姿が印象的でした。
自然にふれながら、発想を広げていく豊かな時間となりました。









11月15日(土)、高1‐1の生徒たちは、大手前高松高校の裏山で自然体感の授業を行いました。前回の海での学びに続き、今回は「森の恵み」をテーマに、どんぐりの種類や形を観察しながら拾い集めました。
集めたどんぐりは、このあとどんぐり珈琲づくりに活用していきます。身近な自然にある素材に目を向け、そこから新しい可能性を考えていく生徒たちの姿が印象的でした。
自然にふれながら、発想を広げていく豊かな時間となりました。








