活動について(2016.8.5)

トレーニングマッチ vs関西大学 Iリーグチーム

相手のプレスをどう回避していくかが課題となった。ポジショニングや関わり方等、個・グループそれぞれにおいて工夫していかなければならない。

vs関西大学① vs関西大学②


トレーニングマッチ vs三田学園

奪ったボールをどのように運ぶのかが課題となった。ボールを奪った状況で、速攻か遅攻かの判断の質を向上していきたい。そうすることで、点を奪うことやゲームの流れをよくできると感じたゲームだった。

vs三田学園① vs三田学園②

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活動について(2016.8.3)

トレーニングマッチ vs京都選抜 U-16

守備の部分で課題が多いゲームとなった。相手のボール回しに対して前線の選手のポジショニングをどうするのかや、どういうときに守備のスイッチを入れ、チームとしてボールを奪いにいくのかなどを考えていく必要がある。どのような守備をするか、つまりどのようにボールを奪うかは、攻撃にもつながってくるので、チームとして決まり事を作るなどして意思統一していきたい。

vs京都選抜① vs京都選抜②

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活動について(2016.8.4)

トレーニングマッチ vs大阪学院大学 Iリーグチーム

テクニック面、フィジカル面等、格上相手に対してグループ、チームとしてどうゲームを進めるかの意図をもっと明確にしていければ、結果・内容ともに好転できたゲームであった。ただ守るといった時間ができてしまっていたので、改善していきたい。

vs大阪学院大学① vs大阪学院大学②

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2016/08/05 高2学習合宿

高校1年生と同じく、高校2年生も8月1日~4日の日程で塩江で学習合宿を行いました。

開講式 自習①
授業① 授業②
授業③ 授業④
授業⑤ 授業⑥
食事① 夜の自習
手帳記録 散歩①
散歩② 散歩③
散歩④ 散歩の後の朝の自習
食事② 質問
感想文 ホテルの方にお礼

活動について(2016.8.3)

姫路サッカーフェスティバル vs伊丹西

縦に攻める際のショートパスとロングパスの使い分けを、相手の状況を見てできるようにならなければいけない。そして、縦に攻めるタイミングを前と後ろの選手間で合わせていく必要がある。

vs伊丹西① vs伊丹西②


姫路サッカーフェスティバル vs社

この3日間の遠征で、一番良い内容の試合ができた。攻守ともに課題を徐々に克服できているので、さらにレベルを上げるために明日からトレーニングをしていきたい。

vs社① vs社②

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2016/08/04 高1学習合宿

8月1日~8月4日にかけて高校1年生が学習合宿を行いました。

高1学習合宿2

高1学習合宿3

高1学習合宿

高1学習合宿4

高1学習合宿5

高1学習合宿6

高1学習合宿7

高1学習合宿8

8月のメッセージ

 このところ、NHKの朝ドラで「暮らしの手帳」の大橋鎭子さんを素材にした「とと姉ちゃん」を録画して見ています。このドラマは私に大学時代のいろいろなことを思い出させてくれます。
 大学1年当時、このドラマから15年くらい後、私は大学から遠く離れた成城に下宿していました。
下宿の女主人が母の友達の友達だと言うことで、そこから1時間以上かけて大学に通っていました。当時、女の子を一人で県外に出すのはとても勇気のいることで、母は知り合いの人の下宿でないと安心できなかったのです。(もちろん次の年には学校推薦の近い下宿に移りましたが。)
 成城はその当時もう高級住宅地で、ちょっと歩くと石原裕次郎さんはじめ有名なスターのお宅や、有名人のお宅が軒を連ねていて、「とと姉ちゃん」の「花山さん」のモデルの花森安治さんのお宅もありました。「暮らしの手帳」は発足から15、6年で押しも押されもせぬ立派な雑誌に成長し、花森安治さんも有名人になっていました。
 ある日下宿の小母さんが「スーパーで花森安治に会ったよ。今日もスカートをはいていた。あの人も変わっているねえ」と言います。
 「何でスカートをはいているの?」と、聞きますと、
 「『男女同権。女がズボンをはくのだから、男がスカートをはいて何が悪い』と言っているんだけれど、やっぱりおかしいよね」と、言っていました。
 当時何かにつけて「男女同権」と言いたてる風潮がありました。花森安治さんのスカートには、そんな熱をちょっと醒ませようとするエスプリまたはアイロニーがあったのかもしれません。
 このドラマを見るまでは「暮らしの手帳」はアメリカの「コンシューマース・レポート」の真似だとばかり思っていました。
 ところが「直線立ちの服」など、オリジナリティー溢れるアイディアの数々を見て、真似ではないメッセージがあることを知りました。
 そういえば、私が小さいころ、夏になると母は簡単服と呼ばれた直線立ちの家庭着を愛用していました。
 花森安治さんのアイディアは暮らしの中に定着していたのですね。
無題

活動について(2016.8.2)

姫路サッカーフェスティバル vs龍野北

ディフェンスラインが高い相手に対して、背後に抜け出す動きのタイミングと質、それから背後のスペースにボールを落とすキックの質が課題として出た。また、最後のフィニッシュの精度も低いので改善していきたい。

vs龍野北① vs龍野北②


姫路サッカーフェスティバル vs小野工業

攻撃をしている時の守備の準備に甘さがあり、簡単に敵の前線の選手にボールをおさめられた。また、自陣での軽率なミスが目立ち、状況を考えてプレーすることを身につけなければいけないと感じた。

vs小野工業① vs小野工業②


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活動について(2016.8.1)

姫路サッカーフェスティバル vs龍野

必要な時に必要な動き出しが出来ていない。その場の状況で何が求められているのかを考えて行動できるようにならなければならない。

vs龍野① vs龍野②

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