本校の中学校では、中間考査のに表現中に「表現技法」という試験科目を設けています。テーマに沿った発表内容を生徒が考え、印象に残る内容を考える力や表現技法を身につけるというものです。
今回は、生徒が考えた詩をボクシングの試合形式で発表する「詩のボクシング」という回をご紹介します。











リングを設営し、生徒は赤コーナーと青コーナーに分かれ、それぞれ自分が作った詩を発表し合いました。
本校の中学校では、中間考査のに表現中に「表現技法」という試験科目を設けています。テーマに沿った発表内容を生徒が考え、印象に残る内容を考える力や表現技法を身につけるというものです。
今回は、生徒が考えた詩をボクシングの試合形式で発表する「詩のボクシング」という回をご紹介します。











リングを設営し、生徒は赤コーナーと青コーナーに分かれ、それぞれ自分が作った詩を発表し合いました。
NPO法人みんなの進路委員会 による「変人」探究プログラム出張授業を開催しました。
「変人」と言っても、飛び抜けて変な人、のことではなく、自分の内なる「これをやってみたい」という本能に蓋をせずに、突き詰めていく、つまり探究することが大事だよ、という話です。
今日のこの授業をきっかけに、自分が本当にやりたいことや学びたいこと、自分のありたい姿を考えることができていたら嬉しいですし、5年後・10年後にふと思い出すような、そんなターニングポイントになっていたとしたら良いなと思います。
お越しいただいた静岡県立大学副学長の酒井先生、東京学芸大学准教授の小西先生、ありがとうございました!











