中1の「ICT×SDGs」という授業ではJA香川県と連携した取り組みをしています。タブレットを活用して、持続的な社会を作るため、地産地消や国消国産を促進する動画づくり、地域の特産品である高松盆栽をPRするポスターや動画作りに挑戦します。
今回はそれに先立ち、JA香川県の方にお越しいただき、JAや高松盆栽について説明いただきました。お越しいただきありがとうございました。











中1の「ICT×SDGs」という授業ではJA香川県と連携した取り組みをしています。タブレットを活用して、持続的な社会を作るため、地産地消や国消国産を促進する動画づくり、地域の特産品である高松盆栽をPRするポスターや動画作りに挑戦します。
今回はそれに先立ち、JA香川県の方にお越しいただき、JAや高松盆栽について説明いただきました。お越しいただきありがとうございました。











情報モラル・セキュリティ学習を実施し、近年急速に普及しているAIの活用方法について学びました。
講義では、AIを用いた具体的な事例をもとに、生徒同士で意見を出し合うグループワークも行いました。実際にAIの回答を見ながら、「便利である一方で、必ずしも正しい情報だけを返すわけではないこと」や、「これまでの社会の価値観や情報をもとにしているため、偏った答えが出る場合があること」について考えを深めました。
生徒たちは今回の学習を通して、AIをただ使うだけではなく、情報を正しく判断しながら活用していくことの大切さを学びました。今後もAIをはじめとする情報技術と上手く付き合いながら、主体的に活用していく力を身につけていきます。





生徒会が司会をつとめます。

大手前高松の「放送朝礼」では、様々な先生による講話やマーク先生による英語スピーチを聞きます。生徒の皆さんは話の要約を「朝礼のまとめ」に書いて提出し、これには校長が目を通します。この朝礼を通じて、「しっかり話を聞く力」の育成を図っていきます。


・ロボカップジュニア・ジャパンオープン2026 AICHI
Rescue Line Entry(四国ブロック)ソフトウェア奨励賞
・全国少年少女スポーツチャンバラ選手権大会
小太刀 3〜5級第三位
・GIFT PROJECT AWARD 2025
特別賞
・香川県高校選手権将棋大会
男子個人 準優勝
生徒会長から出場選手たちへ向けて、全校生徒を代表した熱い激励の言葉が送られました。

大会に挑む各部活動の代表者、および個人で出場する選手たちが、それぞれ力強く意気込み(抱負)を語ってくれました。

陸上部、バスケットボール部(男子・女子)、卓球部、サッカー部、バドミントン部、剣道部、テニス部、水泳競技、ヨット競技、空手競技
校長先生からは、これまでの厳しい練習を乗り越えてきた選手たちの努力を称えるとともに、大会では学校の代表として全力を尽くしてきてほしいという、温かく力強いエールが送られました。









5月16日(土) に行われたサッカー部の試合結果です。
高円宮杯JFAU-18サッカーリーグ2026 プリンスリーグ四国 vsカマタマーレ讃岐U-18 1-1△

高円宮杯JFA U-18 サッカーリーグ2026 香川1部 vsカマタマーレ讃岐U-18セカンド 1-0 ○

高円宮杯JFA U-18 サッカーリーグ2026 香川3部 vs坂出第一 0-1 ●

中学3年生が「表現技法Ⅲ」の発表を行いました。
生徒たちは、自分たちで発表内容を考え、それぞれ準備を進めてきました。バンド演奏や劇、動画作品など、どの発表も個性にあふれ、生徒たちの工夫や思いが伝わる素晴らしい内容でした。
中には先生を巻き込んだ発表もあり、会場は大いに盛り上がりました。実際に試食を行う場面もあり、発表する側も見る側も一緒になって楽しめる時間となりました。
準備期間は決して長くはありませんでしたが、それを感じさせない完成度の高い発表ばかりで、生徒たちはいきいきとした表情を見せていました。
人前で自分を表現することには緊張も伴いますが、この「表現技法Ⅲ」での経験を通して、自分の殻を破り、新しい自分に挑戦していってほしいと思います。





















高1の生徒・保護者対象の学びみらいPASS解説会を開催しました。
学びみらいPASSは、ペーパーテストでは測れない将来社会で必要になる力(ジェネリックスキル)を見るアセスメントです。
そのスキルの意味や伸ばし方、将来の可能性を広げる方法などについて学びました。
ワークシートには真剣に取り組み、ペアワークには楽しみながら取り組みました。















今回の自然体感では、石どかし、土の掘り起こし、畝(うね)作り、マルチ張り、苗の植え付けに挑戦しました。
「畑づくりって、こんなに大変だったの!?」
生徒たちは、想像以上に固い土に悪戦苦闘。鍬がなかなか入らず、あちこちから笑い声と驚きの声が上がっていました。
活動の中では、「そもそも、なぜ畝を作るの?」という鋭い疑問も。実際に作業をしながら、野菜が育ちやすい環境について楽しく学ぶ時間となりました。
最後に苗を植え終える頃には、何もなかった場所が少しずつ畑らしく、変身!
土だらけになりながらも、自分たちの手で作り上げた畑を前に、生徒たちの表情もどこか誇らしげでした。










中学1年生が「表現技法Ⅰ」の発表に取り組みました。
今回の発表テーマは、「気になるニュース」。身近な社会の出来事について、自分の意見や感じたことをまとめ、聞き手に伝わるよう工夫しながら発表を行いました。
入学してから初めてとなる発表の場に、生徒たちは緊張した表情を見せながらも、これまでの練習の成果を発揮しようと真剣に臨んでいました。一人ひとりが、相手に伝わる話し方や表現を意識し、最後まで一生懸命に取り組む姿がとても印象的でした。
また、観客として参加した中学2年生は、温かい拍手や反応で1年生を支えながら、自分たちの経験を活かしたフィードバックを送りました。
学年を越えた関わりの中で、互いに学び合う貴重な機会となりました。













